eco 省エネ事業 of 【 CROSS DREAM CO.,LTD 】

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1.gifESCO-ONE - 空調・冷凍庫・冷蔵庫のエネルギー削減【スーパーや持ち帰り店に最適!】

業務用エアコン・冷凍庫・冷蔵庫の圧縮機の稼働状況を監視し、最適なタイミングで圧縮機を省エネ制御し、快適性を維持しながら消費電力・デマンド値の同時削減が可能です。圧縮機保護システム〈〈特許取得〉〉と通常運転優先機能〈〈特許取得〉〉により空調機メーカーやメンテナンス業者の方にも安心して提案して頂けます。多くの納入実績が有り、低価格でご提供出来る為、ランニングコスト削減分からの割賦支払いが可能。電流値を測定することで540日間の省エネデータ保存が可能【ISO14001取得支援データが抽出できます】

•室外機全メーカー対応(全体の5%は不可機アリ)
•低価格で設置可能な為、償却年数が低減
•カレンダー機能により、蓄熱機器との併用可能

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画像 1106.jpgインバータ安定器 - インバータ照明の導入

本来、銅鉄型の安定器を電子安定器に取替えることと、蛍光灯もHF菅へ変更することによって省エネ化を図る。照度を変えることなく、周波数回転を変えることにより消費電力を落としていくことが可能

•40Wタイプから110Wタイプが中心で、水銀灯やダウンライトなどにも対応出来るので、様々な現場での提案が可能
•灯数を減らせるケースもあり、大幅な電力削減も可能で、反射板などの付帯した商品を入れることにより、照度をアップすることも可能
•照明器具のタイプによって変更が出来ない場合もある為、現地の蛍光灯や器具の型式を調べる必要がある
•照明器具ごと交換することも可能なので、経年劣化した建物についてもタイミングを見て検討していただけます

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E-CORE_series_header.jpgLED照明の導入 【夏の冷房費などのコスト削減にもなります】

発光ダイオード(LED)を照明設備に導入することによる、省エネルギーの提案です。従来、照度が低い点で改善が待たれていたLED照明を、独自のリフレクタ(反射板)技術を活用した新ユニット〈〈特許取得〉〉によって、照度を落とさず消費電力・CO2削減を実現しました。

•蛍光灯の約1/2の消費電力
•低電力動作なので、発熱が極めて少ない
•ほとんど球切れせず、超高寿命なので、メンテナンス負担が低減
•蛍光灯や水銀灯と違い水銀を含まないので、地球環境への負担が少ない
•紫外線を出さないので商品や美術品にも優しく、虫も寄り付きにくい

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5.gif電力監視システムの導入

施設や装置の電力管理をサポートする運用改善によるソリューションです。ネットワークを通じ、携帯電話やパソコンから使用電力量をモニタリング、操作できます。エネルギー監視・デマンド監視をリアルタイムで計測し、小額での設備導入が出来る為、企業として必須になりつつあるエネルギー削減データの提出や、エネルギー管理・削減に最大限利用して頂けます。

•予測デマンド値入力で、警報メールが携帯・パソコンに自動配信。
•デマンドコントローラーの機能も搭載しており、エスコワンとの併用も可能で、状況に応じた使い分けが可能。

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7.jpg節水システム(節水弁)のご提案 【回転寿司店に最適です!】

節水で経費の大きな流出を抑える、格好の手立て。キッチン、バス、シャワー、トイレ・・・水は毎日頻繁に使われるものだけに、その使用量は一般家庭でさえ相当な量に達します。ましてや企業での使用量は家庭の比ではありません。経費の流出も甚大です。そうはいっても節水は社員に呼びかけづらいものですし、呼びかけたところであまり期待出来ません。ところがいとも簡単な節水の方法があるのです。水栓に取り付けるだけで想像を超える効果が得られる節水システム。

•節水器を開発するにあたっての課題は流速・消音・整流。この三つの条件のどれが欠けても不適格。幾多の設計・試作を通じて得た究極の形です。
•メリットもいろいろ・・・どんなメーカーの水栓にも対応し、最適のサイズ・形態を選択。使用目的に合わせて吐出量を設定。末端の水栓に取り付け、元栓を止めずに作業が可能。節湯をすることで燃料費の節約にも効果大。

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9.gif設備管理費の削減提案

通常、施設管理費用は、将来的に建設費の6倍から7倍にも達すると言われています。一般にファシリティのコストを考えるとき、初期投資として土地の取得費用や建設費に重点を置いて考えがちですが、その施設の生涯全体のコストから見れば、実は、初期投資費用の一角にしかあたらないと言えます。一見水面下にあって地味な存在である施設運用費を的確に予測評価し、出来るだけ生涯費用を少なくして収益の増大を計れるように色々な案を企画するのがライフサイクルコストです。お客様のニーズに対して一緒に考え、知識・経験から過去の実績にとらわれることの無い最適化を見付け出します。

•設備管理業務・・・電気・空調・給排水・消防・防災
•清掃管理業務・・・日常・定期メンテナンス・特別清掃メンテナンス

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10.jpg電力供給会社の変更 【大型チェーン・加工場・配送センターに最適!】

平成18年4月に電力の自由化が施行され、50Kw以上の高圧契約に限り電力会社以外の電力供給会社(PPS事業者)との契約が認められました。これにより、現状の電力会社の契約単価よりも更に削減出来る可能性があり、大きなコスト削減が見込める物件があります。特にお客様へのデメリットもなく、今まで通りの設備を使いながら電気を使用することが出来ます。

•変更となる事項は、契約先が電力会社からPPS事業者になることと、落雷などによる電力会社の系統事故発生時の窓口が、電力会社の営業部から電力会社のネットワークサービスセンターに変わるだけです。
•変わらない事項としては、電力会社が所有する送配電線網を利用し、お客様に送電致します。従って、お客様は既存の送電線から電力会社と全く変わらない同品質の電気をお受け取りになれます。

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11.jpg産業廃棄物処理費用の削減 - 廃棄物対策の実施 【飲食店に最適です!】

廃棄物対策を実施するにあたって、自社内および社外の処理業者や、監督者である行政などと円滑なコミュニケーションを取るためには、廃棄物・リサイクルガバナンスの構築が必要です。廃棄物を適正に処理、または適正なリサイクルを推進するための、統治体制のことを指します。平成16年9月、産業構造審議会において「排出事業者のための廃棄物・リサイクルガバナンスガイドライン」が策定されました。排出事業者にとっての廃棄物・リサイクルガバナンスの活動主体は、企業経営者、廃棄物管理担当部門(本社)、現場の廃棄物担当者のほか、委託先処理事業者、ステークホルダーなどで成り立っています。廃棄物・リサイクルガバナンスの構築においては、積極的な経営者の関与の基に構築された社内体制と、円滑な社外との連携が求められます。

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G_ps-j.jpg燃料共同調達のご提案 【温浴施設・加工工場などに最適です!】

A重油・灯油・LPGの燃料を共同調達によって燃料費を更に削減していきます。基本戦略として、供給過剰→入札による調達・購入シェアが低い→共同調達による調達力の確保・元売再編VS流通乱立→流通を積極的に活用●特徴…いつでも入札への参加・脱退が可能、既存仕入先も共同入札参加により新たな販路開拓可能→スムーズにしがらみを排除できます。燃料調達に関わる人的コストを大幅に削減●メリット…業務経験豊富なプロ調達によるコスト合理化の実現。全国各地域における価格水準の明確化。サプライヤーが毎月変わっても、新規口座開設は不要。先物契約など、貴社のご事情に応じた最適購入方法を分析致します。

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